アイコンから専用フォームへ
配置した拡張ブロックのアイコンをクリック。ブロックのデータを、モーダルでまとめて編集できます。
TURBOWARP + CUSTOM BLOCK EDITORS
TurboWarpの使い心地に、もうひとつの編集方法を。拡張ブロックのアイコンからフォームを開き、まとまったJSONデータをわかりやすく編集できます。
実験版ブラウザで利用できます。ファイルは従来どおり .sb3 で保存します。
ブロックを編集
シーンの名前
表示時間(秒)
専用フォームのイメージ — 実際の画面はエディターで確認できます
配置した拡張ブロックのアイコンをクリック。ブロックのデータを、モーダルでまとめて編集できます。
JSON Schemaと保存先の引数を宣言すると、react-jsonschema-formが入力欄を生成。必須項目や範囲を検証し、不正な入力の保存を防ぎます。
編集は下書きに保持。保存でブロックへ反映し、キャンセルで破棄します。保存はUndo / Redoで戻せます。
現在は通常の文字列入力に格納するJSONと、既存アイコンのある拡張ブロックが対象です。公開版は実験段階です。
このサイトは kubohiroya が独自拡張したフォークです。TurboWarp本家の公式サイトではなく、TurboWarp開発者による承認・提供を示すものではありません。
エディターは TurboWarp / scratch-gui と Scratchの貢献者の成果を基にしています。独自に追加した部分は、ブロック専用編集UIの登録、JSON Schemaフォーム、検証、下書きと保存の仕組みです。
ScratchはScratch Foundationのプロジェクトで、scratch.orgで無料で利用できます。このサイトはScratch、Scratch Team、Scratch Foundationと提携していません。
TurboWarp GUIのライセンスは GNU GPL v3 です。公開版のソース、共通エディター基盤、元のクレジット一覧も参照できます。